2006年10月14日

本日活字漁

本日14日「International Herald Tribune/Asahi Shinbun」が
駅売店などで放流され鱒。初の英字新聞での活字漁となり鱒ので
皆さんも魚卵になってみて下さい。
海外出身のお友達などにも是非ご紹介貝さいね!
お近くの売店にない場合は、お近くの朝日新聞までお問い合せ下さい。
http://www.asahi.com/english/index.html
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
よろしく〆
posted by 森田釣竿 at 02:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 漁港告知
この記事へのコメント
Herald Tribune紙、拝見致しましたよ〜!あんなにデカデカと掲載されているなんて…船長も深海さんもメバチも美しかったです!欲をいえば、鯨さん(whale boy!)の写真もあってお三方揃っていたら尚のこと良かったのですが…!記事も、船長が日頃からライブのMCでおっしゃっていることが濃厚に凝縮されているうえに母上のインタビューまで載っていて、読みごたえ満点でした。ファンとして、読み易くわかり易い記事を書いて下さったテンプラードさんには14、5回頭を下げたい気持ちになりました。もう本当、活字媒体大好きなので、今から半泣きでスクラップ作業に入り鱒!
Posted by 漁港近衛兵 at 2006年10月14日 15:54
あ゛〜、今読み終わった。高校時代の一夜漬け英語テスト勉強を久方ぶりに思い出しちゃいました。まず写真、カッコいいじゃないですか!もう泣けてき鱒。記事同様きりっとカラクチ!英語に訳すと楽しいですね、色々。男前のマッチョ貝☆よっ!その通り。音楽はサイドラインか。ユニバーサルでサイドかー。さすが船長!漁港魂おそるべしです。船長は無口な少年だった。お母上の証言はトリビアものです。へぇへぇへぇ。なんつったってディズニーランドですよね。のらくろランド。漁港は本物もバンドも沢山の逆境にもあっていたんですね。。すべては食物への感謝。命の喜びそして感謝。魚様への感謝。アプリシエイションでございます。
海のかみ様の贈り物、漁港。日本は漁港を待っていた!世界は漁港を待っていた。宇宙も漁港を待っていた。もう泣けてき鱒。天才船長バンザーイ!
さて今日は海守の会員になりました。早くバッチがほしいです☆
Posted by 海女ちゃま at 2006年10月15日 01:59
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/1452298

この記事へのトラックバック